ジョブカフェ開設の実現
雇用環境の厳しい旭川に、本人の能力に見合った就職相談を行う、ジョブカフェ(サテライト旭川)を設置!更に、公明党市議会との連携でワークプラザに移転統合し、職業紹介・相談機能の充実を図りました。
嵐山〜多度志間の湯内トンネル着工を実現
旭川〜留萌間の時間短縮を実現しました。
旭川-多度志間(道道)は、道北の中心都市である旭川市江丹別町嵐山から、空知支庁管内深川市多度志町までの道路です。
この道路は旭川市から留萌方面への最短ルートであるとともに、国道12号線を補完する路線としての役割も担っております。
平成20年5月開通予定で、全体延長は6.5キロメートル、全体事業費は約120億円です。主な工事の中のトンネル工事は、「湯内トンネル」1.9キロメートルとなっており、2007年3月末日に開通予定となっております。
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農薬分析機導入で安全安心の食文化を推進
クリーン農業推進及び、安全な食の提供を実現しました。
永山中央公園の整備を実現
旧上川農業試験場跡地を再整備しました。
女性専門外来の設置を実現
平成16年より市立旭川病院に開設しました。
党員の皆様と署名運動5,000名を実施し、早期実現しました。平成16年度より利用者は700人以上になりました。
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公明党道議団とともに実現
☆行財政改革でムダの一層を実現しました。
平成17年度、道出資の関与団体(第三セクター等)165団体を29団体に削減しました。また派遣職員136人中67人に引き揚げしました。
☆北海道新幹線の実現に動きました。
北海道の30年来の願いを実現するため、道議会新幹線総合交通体系対策特別委員会の副委員長として北側前国土交通大臣とともに協力に折衝しました。
公明党市議団とともに実現
☆安全・安心な生産体制の充実に動きました。
食の安全・安心条例の制定とともに食品原産地表示の徹底を推進。
遺伝子組み換え作物の栽培による交雑・混入の防止措置を盛り込み、またトレーサビリティ(生産履歴情報)を導入しました。
☆子どもの安全・安心のために動きました。
自動・学校の安全のためにスクールガードを旭川17校を配置しました。また空き交番対策に全道で141人のOB警察官を配置しました。
公明党市議団とともに「子ども110番」の家に旗を配置。また公用車には「子ども110番」ステッカーを添付し、見守りの強化を図りました。
☆子どもを生み育てやすい環境の実現に動きました。
小学校就学前の医療費を1割負担に軽減しました。さらに旭川市では校名と市議団とともに住民税非課税世帯につき無料化を実現しました。
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